高濃度炭酸ってどれくらい?

“高濃度炭酸ってどれくらい?”
温泉で炭酸泉と、名前が付けられるのは250ppm以上、
1,000ppmを超えると高濃度炭酸となります。
その高濃度炭酸泉は「療養泉」”Healing Spa” とされ、ヨーロッパでは「心臓の湯」と言われ古くから健康維持、病気治療やリハビリなどの医療目的で利用されています。
コースで使用するのは、なんと60,000〜100,000ppm!しかも「炭酸ホールド処方」により、炭酸を逃さず高濃度のまま肌の中へ浸透させ、脂肪細胞へアプローチします。  

 当店お客様にモニターとしてお願いした写真です。

下半身コース1回で、この変化にはびっくりしました〜!!

※効果のでかたには、個人差があります。
※集中ケアをご希望の場合は、お得なチケットもございますので、ご相談くださいませ。(4回 25,920円~)